ヘッドハンティングを受けた会社との採用内定トラブル。約380万円の損害賠償を請求されたが、5万円の支払いに減額できた
20年近く勤めてきた会社から突然の解雇通告。パワハラに対する慰謝料は認められなかったものの、600万円の解決金を得て、約1か月で早期解決
実質的に店長として勤務。弁護士が裁判で粘り強く交渉し、700万円の残業代を獲得
証拠がほとんど手元になかったものの、弁護士から会社に対し勤務記録等の開示を求め、550万円の残業代を取り戻せました
「役職手当を支給しているから残業代は支払わない」という会社側の主張を退け、300万円の残業代を獲得
外回りの多い営業職。労働審判により、550万円の残業代を取り戻せました
証拠が手元になかったものの弁護士から証拠の開示を請求し、480万円の残業代を得られた
入社後わずか2か月程度で突然解雇通知が!1年分の給料相当額を得て解決
訴訟により、500万円の残業代を獲得!約1年に渡る分割払いに応じる形で解決
早期に請求し、会社側の主張にしっかり反論!350万円の残業代を獲得
※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています
1人で悩むより、弁護士に相談を