幹部候補として中途入社したが、能力不足を理由に一方的に解雇!約2か月で和解が成立。約340万円の解決金を得た
弁護士が交渉し、約5か月で早期解決!300万円の残業代を得た
社長の代替わりがきかっけで、一方的に解雇!弁護士が交渉し、+300万円の解決金を上乗せで得られた
電話相談から解決に!在職中からの証拠集めが功を奏し、年俸制でも400万円以上の残業代を得た
早朝から夜まで一日中働き詰めなのに、十分な残業代が出ない…弁護士の粘り強い交渉により、300万円の残業代を獲得
退職後に離職票が発行されない!残業代も貰っていない…弁護士の対応により、残業代300万円を得て、失業給付も受給できた
会社側は「コロナの影響で資金面が苦しい」と、残業代の支払いを渋ったものの、弁護士の粘り強い対応で455万円の残業代を獲得!
長時間の残業をさせられたのに「管理職だから残業代を払わない」という会社側の主張に反論!訴訟で520万円以上の残業代を得た
既に退職した会社からの「固定残業代を払っているから割増賃金を支払う義務はない」という言い分に反論!400万円の残業代を獲得
同僚と一緒にご相談。2人併せて約2000万円の解決金を得た。訴訟により、仮眠時間の労働時間性が認められた事例
※ベリーベスト法律事務所全体の解決事例となっています
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