地方都市での事務所経営にお悩みを抱えている先生・
地方都市で開業したい先生へ

新規開業するなら
ベリーベスト法律事務所で

ベリーベストのブランド力とノウハウを活用して
地方都市で一番の法律事務所を目指しませんか

ベリーベストでは、地方都市で独立され事務所経営にお困りの先生や地方都市でさらに売り上げを伸ばしていきたいとお考えの先生生まれ育った故郷で勤務弁護士をやりたいと考えているものの魅力的な事務所が見つからないといった悩みをお持ちの先生方に対し、新しい開業制度および勤務体制をご用意しています。

ベリーベストのブランドとノウハウを生かして、当該地方都市で一番の法律事務所を目指しませんか。

先生方からのお問い合わせをお待ちしております。

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このようなお悩みはありませんか?

01集客のお悩み

地方都市で独立し事務所を経営しているものの、営業がうまくいかず、経営が行き詰まっている

02人材採用のお悩み

仕事はたくさんあるものの弁護士が採用できず、売上を伸ばせない

03借り入れリスクのお悩み

地方都市で独立したいが、資金の借り入れや集客面の不安から、躊躇している

04勤務地のお悩み

生まれ育った故郷で弁護士をやりたいが、魅力的な事務所に出会えない

ベリーベストからのご提案

解決1 集客力を活用した安定した経営

ベリーベストのWebマーケティングを駆使した集客力によって、広告費を抑えつつ、お客さまを集めることができます。先生は本業に集中していただくことで、売上を伸ばしていくことができます。

解決2 人材採用に悩まず事件処理が可能

ベリーベストの所属弁護士は280名を超えます。弁護士の転勤等による、当該地方都市での人員増強によって、事件処理体制を強化し、当該地域でナンバーワンの法律事務所を目指します。

解決3 借り入れリスクなしで開業

借り入れリスクや集客面の不安に悩むことなく、ベリーベストの1拠点として、先生が希望する都市にて開業することができます。

解決4 生まれ育った故郷や希望地域で勤務

希望する地方都市にベリーベストのオフィスがない場合、新しいオフィスを開設します。先生には同オフィスの所長をお任せする前提で入所いただきます。

ベリーベストで新規開業するメリット

Webマーケティングを駆使した圧倒的な集客力

お客さまの集客をベリーベストが行うため、本業に集中しつつ売上を伸ばすことができます。

地方都市でも人材が集まる

弁護士採用が困難な地方都市であっても、東京オフィスあるいは地方拠点に勤務する弁護士を供給することができます。人材リソース不足によってお断りせざるを得なかった事件も対応することができます。

専門外の分野の事案も対応ができる

ベリーベストでは、分野ごとに専門チーム体制を整えており、全国各地のあらゆる事案のノウハウが蓄積されています。これまでは受任に至らなかった事案であっても、ベリーベストのノウハウを生かして、高度なリーガルサービスをお客さまに提供することができます。

年収例

Case1地方都市の所長①

人口約100万人の地方都市
事務所人数:所長1名、弁護士4名、事務員5名
年収
2,000万円
※インセンティブを含む。

Case2地方都市の所長②

人口約50万人の地方都市
事務所人数:所長1名、弁護士2名、事務員2名
年収
1,300万円
※インセンティブを含む。
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開業した先生方のインタビュー

Q. 個人で経営されていた事務所を閉じ、ベリーベストで新規開業しようと思った理由を教えてください。

私は司法修習を終えた後、熊本市にある法律事務所で勤務弁護士としてキャリアをスタートしました。3年半ほどその法律事務所で勤務した後、熊本市で個人事務所を開業しました。

個人事務所は弁護士一人、事務員一人という体制で経営していました。しかし、5年ほどたった頃から、いくつかの課題を感じるようになりました。

まずは一人体制であるが故に、ご相談者さまに十分に対応できないという課題です。たとえば裁判で県外に行くときや事務所を長期で不在にするときなど、急な案件に対応することができませんでした。お客さまの悩みに対応ができないことについて、じくじたる思いを抱くことが多々ありました。

ほかにも、自分だけでは解決できない事件に対して、相談できる相手がいないという悩みがありました。専門外の事件に対応するときは、熊本市の同期の弁護士に聞くなどして対応していました。しかし、同期の都合が合わないときなど、十分に相談ができないときもありました。一人事務所だけに、そうした相談相手がいないことは、時に苦労を覚えました。

集客の面でも波があり、経営が安定していたとはいえませんでした。集客は主に他士業の先生からの紹介や異業種交流会での営業活動が中心でした。しかし、自分の事件を対応しながら営業するのは時間的な制約もあり、大変でした。

そのような悩みや課題を感じていた頃、ベリーベストの新規開業制度の話を聞くことができました。

Q. ベリーベストの新規開業制度のどのような点に魅力を感じたのでしょうか。

ベリーベストの開業制度を利用すれば、先にお話ししたような課題が解決すると思いました。
ベリーベストは全国にオフィスがありますので、県外への出張によって時間がなくなってしまうような悩みは緩和されるなと感じました。

たとえば離婚問題の別居中の事案で、ご相談者さまの相手方が遠方にお住まいで調停を起こすような場合、日当や交通費なども考えなければなりません。しかし、全国にオフィスが広がるベリーベストであれば、相手方の最寄りのオフィスと共同で案件に対応することができます。そうなれば私自身が時間を有効に活用できますし、何よりもご相談者さまにとってメリットが多いといえるでしょう。

ほかにも、これまでは自分一人では対応できなかったような事件について、ベリーベストに在籍する多くの弁護士に相談できることから、そのような心配もなくなるなと考えました。

集客面でもベリーベストの高い集客力があれば、経営は安定すると考えました。

Q. 不安に思った点はありましたか。

これといって大きな不安はありませんでしたが、これまで自分でやってきたやり方とは違う部分があるだろうと思っていましたので、早く慣れてやっていけるだろうかという不安は少々ありました。

Q. 応募から熊本オフィス開設までの流れを教えてください。

応募して1か月もたたないうちに、代表とエリアマネジャーと面接をいたしました。
ベリーベストとしては熊本市に新オフィスを展開したいという方針があり、私としては抱えていた課題や悩みが解決するだろうという期待がありましたので、話し合いはスムーズに進みました。

面接後はすぐに内定となり、その後、諸条件について詰めていきました。

諸条件の話し合いが終わり、1か月後には、ベリーベストの不動産部門の担当者と熊本オフィスの物件探しをしました。
不動産部門の担当者があらかじめ候補となる物件を見繕ってくれていたので、速やかに事務所を決めることができました。

Q. 実際にベリーベストブランドで熊本オフィスを開設してみた印象をお聞かせください。

まずは相談件数が増えました。以前と比べて2倍近く増えたのではないでしょうか。

次に、相談の種類が増えました。個人で経営していた頃は、離婚、債務整理、相続、刑事事件の相談が中心で、労働事件の相談はあまり多くありませんでした。熊本には労働事件が多くないのかなと思っていたのですが、ベリーベストの熊本オフィスとして展開を始めた後は、不当解雇や残業代請求といった労働事件の相談が1か月に何件も入ってくるようになりました。

ご相談に来られるお客さまのエリアも広がりました。熊本県のみならず、宮崎県や鹿児島県と、南九州全般からお問い合わせが入るようになりました。

南九州のみならず、さらに遠方のお客さまからの相談にも乗れるようになったことは印象的です。先日、ご相談者さまは大阪にお住まいで、相手方が南九州にいるといった離婚事件の対応をしたのですが、その際は、ご相談者さまをベリーベストの大阪オフィスに誘導し、熊本オフィスとオンラインシステムでつないで面談するなど、とてもスムーズに対応をすることができました。お客さまのご事情に合わせて組織力を生かして柔軟に対応できる点は魅力的だなと思いました。

Q. ベリーベストブランドに変わったことで良かったと思う点は何でしょうか。

ベリーベストでは、あらゆる事件について、事前にパラリーガルさんがお客さまのご相談内容をヒアリングしてくれています。相談内容を把握したうえでお客さま対応ができますので、とても効率的に事件処理をすることができています。

ひとりで事務所を経営していたときは最初から自分でお話を伺い、ご相談内容のポイントを探っていました。そうなると時間がかかったり、相談後に自分でいろいろ調べ、再度ヒアリングをしたりと、どうしても時間がかかることがありました。

しかし、ベリーベストの場合、あらかじめご相談内容がわかり、予備知識を備えたうえでご相談に臨むことができます。ひとつの事件が効率的に処理できることは、自分自身にとってもお客さまにとっても、良いことと思います。

また、勉強会を通じて、さまざまな事件の知識が得られる点も良いと思います。たとえば先日、交通事故分野の勉強会に参加しましたが、ベリーベストにはいろんな相談が寄せられていることがわかりました。勉強会で、自分が扱ったことのない事件の情報を数多く得ることができましたので、今後の業務にとても有益だと思いました。

ほかには、多くの弁護士に相談できるという環境はありがたいと感じています。熊本オフィスを開設する前には福岡オフィスで短期間研修をしたのですが、今でもエリアマネジャーや弁護士と日常的に交流をしており、さまざまな相談をすることができます。

Q. お客さまからの反応で変わった点などありましたでしょうか。

あるお客さまから、「大手の法律事務所だから相談に来た」というお話を伺ったことがあります。そのお客さまは離婚問題でお悩みでしたが、大手の法律事務所で弁護士が何人もいるような事務所を探していたようです。「大手の事務所ほうが、ノウハウがたくさんあると考えた」と言われていました。こうしたお客さまに来ていただけるようになったことはひとつの変化と言えると思います。

Q. ベリーベストの新規開業制度を考えている先生へのメッセージをお願いします。

地方で一人体制の事務所を経営していると、自由度は高いかもしれませんが、孤独であったり、なかなか相談できる相手がいなかったりという悩みもあると思います。ベリーベストの新規開業制度を利用すれば、そうした部分の悩みは解消すると思います。

何より多くの弁護士に相談できたり事件の情報が共有できたりする環境は、今後のスキルアップにも役立つと思います。
一人体制で何かしらの課題を抱えているような先生がいらっしゃるようでしたらベリーベストの新規開業制度を検討してみてはいかがでしょうか。

Q. 事務所選びをするとき重視したことは何でしたか。

私は長崎で生まれ、高校卒業まで長崎で育ちました。大学からは福岡で生活していましたが、漠然といずれは地元で働きたいと考えておりました。
司法試験に合格後、その後の自分の人生を考えたところ、3年程どこかの事務所で経験を積み、その後、地元長崎で独立しようというイメージを持ちました。

そのような考えを持っていたことから、就職する事務所に対しては、仕事の量と質、そして独立費用を得るための十分な収入といった条件を求めていました。

仕事については、離婚事件や相続事件などの家事事件や、労働事件、それに交通事故案件は、国内どこでも案件があると思っていましたし、独立した後、若手であっても相談が来るだろうと考えていました。そのため、そういう汎用(はんよう)性のある仕事を多く経験できる事務所に務めたいと思いました。

ですので、知財特許や交通事故しか扱わないような専門特化型の法律事務所等は就職先の候補からは外し、就職活動を進めました。つまりは、「街弁の仕事」がたっぷりできる事務所を探していたということです。

Q. 就職する地域についてはどのように考えていましたか。

就職活動の都合上、遠くには行けなかったため、生活の拠点であった福岡を中心に探しました。東京も少し検討してみたのですが、一度上京するとなかなか地元に戻れないだろうという予感もありましたので、九州で就職しようと考えました。

Q. 最初から長崎での就職は考えなかったのでしょうか。

求人広告を見ても求人情報が乏しい状況でしたので、長崎での就職はあまり考えませんでした。

実は、祖父が長崎で司法書士をしており、司法試験に合格後、将来について相談したのですが、祖父からは、まずは仕事がたくさんある都会で経験を積み、その後、長崎に戻ってくることをすすめられました。地方よりも都会のほうが仕事の量も種類もたくさんあるだろうと私自身も思っていましたので、こうしたアドバイスを受け、九州で人口の最も多い、福岡で就職をしようとの考えを固めました。

Q. ベリーベストへの入所を決めた理由を教えてください。

ベリーベストのことはロースクール時代の説明会を通じて、存在自体は知っていました。具体的にベリーベストへの就職を考え始めたのは就職活動をはじめてからです。

就職活動の際、私は事務所の採用面接で、将来独立したいこと、いずれ長崎に戻りたいと考えているということを、隠すよりもよいだろうという思いもあって、正直に伝えていました。
しかし、多くの事務所からはこうした私の希望は歓迎されませんでした。
中には、「若いのに生意気を言うな」だとか、「素直なのはよいが、それを隠すぐらいしたらどうなんだ」といったようなことを言われたこともありました。

逆に、全国展開している大手事務所の中には、こうした私の希望を歓迎してくれるところもありました。しかし、そうした事務所の多くは、具体的に仕事の話を聞きますと、仕事が細分化されていて、地方に派遣した弁護士には、裁判所に行くだけの仕事であるとか、仕事の一部を機械的に処理することだけを求められていることが分かりました。
私としては、受任から案件の終了まで、最後まできちんとお客さまの対応をして、自分が満足感を得られる仕事を行いたいと考えていましたので、そういう事務所は自身の方向性とフィットしないなと感じておりました。

ベリーベストの場合、採用面接の中で、これらの希望を伝えたところ、とても歓迎されました。実は、選考過程の全ての面接で、「長崎に事務所を開業してくれるなら入所します。開業してくれないなら入所しません」とまで言い切ったのですが、代表やエリアマネジャーは、私の希望を喜んでくれ、必ず長崎に事務所を展開することを約束してくれました。

実際にベリーベストの事務所を訪問したり、働いている弁護士に実態はどうなのかと話を聞いたりもしたところ、家事事件から労働事件、交通事故、加えて破産や一般民事と、様々な仕事を行っていることがわかりました。
また、仕事の一部だけではなく、きちんと最初から最後までお客さまに向き合うという、弁護士業務の全ての仕事を任されているということも分かりました。
所属している弁護士の人数が多く、複数の先輩弁護士に相談し、多くの仕事のやり方を学べる点も魅力的だと感じました。

このように、私の希望がベリーベストに歓迎されていたことと、仕事の量と質が求めるものであったことが、入所を決めた大きな理由となります。それと、採用内定を頂いていた事務所の中で、もっとも給料等の待遇面が良かったことも理由ではあります(笑)。

Q. 即独は考えなかったのでしょうか。

即独はかなり真剣に考えていました。さまざまなハウツー本を購入し、家賃やランニングコストなどを計算しましたが、地方都市でも、中心部にオフィスビルを借りて弁護士業を行うためには、初期費用として大きな負担を強いられることが分かりました。
一般家庭で生まれ育った私には、資金面での不安をどうしても払拭することができませんでしたし、それを乗り越えてチャレンジする度胸も私にはありませんでした。

こういった考えから、いきなり即独には踏み切れませんでした。
最終的に、いきなり即独するのではなく、ベリーベストでしっかりと経験を積み、合わないようでしたらその時にまた独立を検討しようと考えておりました。

Q. 入所後の配属先である福岡オフィスでは、どのような日々を過ごされていますか。

仕事としては、現在、離婚事件や労働事件、交通事故を中心に、債務整理や相続、大型の不当利得返還請求の訴訟や後見人業務等の案件を担当しており、量も質もかなり多種多様にやらせていただいております。
最近は73期の新しい弁護士が入社したので、指導や教育なども行っており、忙しくも充実した日々を過ごしています。

個人事件もいくつか対応しています。全て長崎の祖父から紹介された長崎県内の案件なのですが、事務所からは、将来のためにも存分に受任して下さいと言われているため、遠慮なく対応させて頂いております。お客様や祖父からは、「早く長崎へ来て欲しい」と言われておりまして、大変喜ばしく思います。

Q. 開業に向けて特に意識していたことなどありますか。

開業した際に1人で事務所を回せるように、多くの経験を積むことを意識しておりました。ですので、一般的な案件はもとより、経験のない案件については特に積極的に受任に励みました。スケジューリング等の自己管理能力も必要になると思い、日中漠然と仕事をしないように工夫しておりました。

また、長崎で開業する際には、経験豊富なパラリーガルさんを採用することは難しいと考えておりましたので、自分で新人パラリーガルさんに業務を教えられるよう、あるいは、自分一人でも事務処理ができるように、できる限り事務業務の把握に努めました。具体的には、ファイリングやFAXの送受信、上申書の作成等について、パラリーガルさんに教えてもらいながら実際に自分で対応してみたりしました。

Q. 長崎での開業に向けた、現在の動きについて教えてください。

入所する時、1人で仕事ができるようになれば、長崎への展開を任せてもらえるという約束でした。これについては、早い弁護士であれば半年くらい、真面目に勤めていれば1、2年くらいという時間の目安も伺っていました。

私の場合は、入所して5か月くらいで1人で相談に入るようになり、その頃から長崎オフィスの立ち上げの話が具体化しはじめました。個人的には少し早いかなと思いもしたのですが、長崎に行っても福岡オフィスを中心に皆でサポートしてくれるという話もうかがい、安心しました。

今は、長崎での開業に向けて物件の選定を進めています。物件は、不動産部門の担当者の方が見繕ってくれています。これまで2回ほど長崎の物件内覧にいきました。今月には3回目の内覧に行く予定です。

長崎の事務所について、私は、ベリーベストが一方的に決定した物件に行くように指示されるものだと思っていました。しかし、むしろ私の希望を取り入れてくれつつ、非常に丁寧に物件を選んでくれています。こうした対応に驚くとともに、私という個人をとても尊重してくれていると感じています。

Q. 最後に、地方都市での開業を考えている先生方に向けてメッセージをお願いします。

正直なところ、私もベリーベストに入るまではいろいろと半信半疑でした。何かしら理由をつけて、長崎に事務所を作ってくれないのではと思っていましたし、大きな事務所であるだけに、結局は組織の歯車的な活動を求められ、まともな弁護士として活躍できないのではという心配もありました。小さい頃に思い描いていた、いわゆる「街の頼りになる弁護士さん」から離れていくのかもしれないとも不安を感じておりました。

しかし、1年と少し経過した今思うのは、結局ベリーベストとは、「広告とシステムがしっかりしている、ちょっと大きな街弁」であったということです。
ベリーベストでは、最初から最後までお客さまに向き合うことができます。多種多様な仕事に携わることができます。
長崎への事務所展開に向けても、かなり私自身の意見や思いを尊重してくれる組織と言えます。

いろいろ無理をして即独したり、望まない事務所に入所したりするより、ベリーベストに入ったほうが待遇面を含めてよほど良い条件で経験が積めるのではないかと思います。
将来は地元で弁護士をしたい、開業したいと考えて就職活動をしている先生も多いと思います。一方で、そうした思いを隠して、就職活動している先生もいると思います。
ベリーベストはそういう希望を正直に伝えても歓迎される組織であることは私が保証します。その上でかなり居心地良く業務に集中できる事務所であると思います。

「いずれ生まれ育った故郷で開業したい」。そんな思いをお持ちの先生は、ぜひベリーベストの新規開業制度を利用してみてはいかがでしょうか。

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  • すでに事務所を経営されている先生で、ベリーベストで開業をお考えの先生
    ⇒当事務所代表が面談いたします。
  • ご希望の地方都市で開業したいとお考えの先生
    ⇒希望する都市のエリア責任者(弁護士)もしくは、当事務所代表との面談となります。

※面談にあたり、履歴書と職務経歴書の提出をお願いしております。履歴書と職務経歴書の提出方法は、担当者よりご案内いたします。

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