まだ労災を申請していない方
勤務先が倒産・廃業した方へ

「まだ労災申請していない」「勤務先がすでに倒産・廃業している」「申請に必要な書類がそろわない」といった方も諦めないでください。そうした状況でも、アスベスト(石綿)健康被害の賠償金・給付金を受け取れる可能性はあります。

ベリーベスト法律事務所では、職歴や証拠の調査から弁護士がサポートいたします。まずは、あなたやご家族が該当するかどうか、無料診断をしてみましょう。

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思い当たることはありませんか?
老夫婦を疑問を抱える
  • 医師から病名を言われたが、労災の申請は何もしていない
  • 昔のことで、自分がどこで・どんな建材を扱っていたか覚えていない
  • 当時の会社がすでに倒産・廃業している、または一人親方だった
  • 本人が亡くなってから何年も経っている

すべて、ベリーベスト法律事務所に
ご相談いただけます。

「昔のことだから」「労災申請していないから」と諦めてしまう方もいらっしゃいますが、そのような状態でも、まずは一度ご連絡ください。
当事務所では、賠償金や給付金が受け取れるかどうかの調査から実際の請求まで、全面的にサポート可能です。

労災申請から労災認定までの流れ

老夫婦 お客様
  1. 1.お電話または無料診断から
    お問合せください

  2. 2.弁護士と電話または直接の
    面談後、ご契約

    来所不要! お電話でのご相談OK

  3. 3.年金記録などの書類を
    お送りください

    お客様のケースごとに集めていただく書類は異なります。 集め方や書類の種類など、詳しくはベリーベストよりご案内させていただきます。

弁護士 ベリーベスト
  1. 1.書類受領後、対象の方の
    職歴・証拠等の調査

  2. 2.労災申請

  3. 3.労働基準監督署による
    労災認定

  4. 4.労災認定がされると、国に対する訴訟や申請手続き、勤務先に対する損害賠償などの手続きが検討できます

老夫婦 お客様
  1. 労災認定されると、
    労災保険給付が受けられます

    アスベスト健康被害が業務上疾病と認定された場合は、状況に応じた労災保険給付を受けることができます。

    労災が認定されたあとは、お客さまの状況に応じて
    申請できる賠償金・給付金の手続きを進められます。

    和解により支払われる
    賠償金・給付金

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労災申請に関するよくある質問

勤めていた会社はもう倒産しているのですが、国から賠償金を受け取ることはできますか?

はい。
勤めていた会社が倒産・廃業していても、要件を満たせば賠償金を受け取ることができます。

賠償金や建設アスベスト給付金を請求するためには、必ず労災認定を受ける必要がありますか?

労災認定を受けることは要件とされていませんが、認定を受けることによって各種の給付を受けることができます。また、アスベストにさらされた当時の状況に関する調査等も行われます。そのため、労災保険の対象となり得る場合は、申請することをおすすめします。

ベリーベスト法律事務所では、労災申請の手続きについてもサポートいたします。

退職しており、労災認定も受けていません。賠償金や建設アスベスト給付金を請求することはできますか?

退職していても賠償金や建設アスベスト給付金を請求することができます。また、要件を満たす場合は労災認定も受けられる可能性があります。

昔のことなので、当時の給与明細や契約書などの書類がありません。

給与明細や契約書がなくても、諦めないでください。賠償金・給付金申請に際して、給与明細や契約書がなかったとしても、それ以外の書類で健康被害を証明することも可能です。

また、証拠収集はベリーベスト法律事務所で全面的にサポートいたします。
諦める前に、まずは一度ご相談ください。

アスベストが原因の
労災申請手続き
おまかせください
石綿による健康被害

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