ミャンマー現地視察アテンド

ミャンマーに行こう!ミャンマー視察アテンド
ミャンマー

日本からミャンマーへは、シンガポール経由
または、タイ経由で、約8時間
※2012年10月15日から全日空で直行便開始

グローバル経済が進む昨今、世界に誇れる技術や製品、ビジネスノウハウを持つ多くの日本企業が広く海外に展開し、新しい市場を掴むチャンスが訪れております。

当然のことながら、海外事業の経験が少ない中小企業にとっては、言語の問題、現地法令、商習慣への違いなど、海外事業に関する詳細情報とノウハウの不足が重要課題であり、深刻な問題となっている現状があります。

そこで、ベリーベスト法律事務所では、ミャンマーに進出を検討される企業様を対象に、海外進出の実態と海外進出を成功されるための支援体制、支援事業を海外現地視察アテンドを第一歩として、ご提案しております。

現場の生の声を聞き、海外展開に詳しい先行企業担当者様とのセッションを用意することも可能です。(※ご要望、ご必要に応じて、ミャンマー行政府要人やミャンマー現地企業とのセッションもセッティング可能)

ぜひ、この機会に、ミャンマー視察アテンドをご利用ください。

ミャンマー視察アテンドの特徴

スピード感のあるミャンマー進出検討を実現

豊富な現地ネットワークを活用し、クライアント企業様の目的、課題ごとにカスタマイズした現地ビジネス視察・調査をご提供します。 弁護士の視線で目的・問題点を事前に洗い出す事により、より高いスピード感を体感いただけます。

ミャンマー視察を行う上での対応可能バリエーションが豊富

視察内容例として、先行日系企業、ローカル企業、工業団地、レンタル工場、教育施設、居住地、商業施設など、ベリーベスト法律事務所では実際に進出されることを想定した数々のパターンでの現地視察プランを提供することが可能です。

ミャンマー進出後のフォローアップ体制の構築

・実際,ミャンマーを見てきたが人 材の育成など課題が多い
・各種の申請手続きや法令のキャッチアップが大変
などの課題を抱えられたとしても、ご安心ください。日本弁護士と現地協力弁護士等が連携して問題解決を図ります。

ミャンマーアテンド料金

ミャンマー・アテンドは、経済の中心都市ヤンゴンにて開催しております。
※場合によっては、首都ネピドーやマンダレー、バゴーでもアテンドしております。この場合、別途追加費用が発生致します。見積書を提出させて頂きますので、ご確認ください。

アテンドは、3泊4日を中心に開催しております。

料金:15万0000円(税抜)+フライト代・ホテル代・現地移動費

※フライトは、お客さまご自身でご予約することも可能です。
ヤンゴンへの直行便ではなく、トランジット(インチョン・バンコク・シンガポール)でのご案内となります。
※ホテルは、お客様のご要望をお伺いし、五つ星ホテル(セドナ、パークロイヤル 約25,000~40,000円/一泊)から三つ星ホテル(パノラマ・グリーヒル 約10,000~15,000円/一泊)をご案内いたします。
※現地移動費は、現地で使用される車種グレードより変動いたしますが、原則参加人数に合わせた車種が選択されます。


※費用等の記載は全て別途消費税加算とし、費用が発生した時点で税法の改正により消費税の税率が変動していた場合には、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算いたします。

ミャンマーに入国するために必要なビザの種類

日本からミャンマーに入国するためには、事前にビザを取得する必要がございます。

観光ビザ

  • ・入国時6ヶ月以上の有効期限とビザ捺印用ページが残っていること
  • ・滞在可能期間は最長28日
  • ・有効期限は発効日から3ヶ月
  • ・申請料金3,000円

入国ビザ

  • ・入国時6ヶ月以上の有効期限とビザ捺印用ページが残っていること
  • ・滞在可能期間は最長28日
  • ・有効期限は発効日から3ヶ月
  • ・申請料金4,500円

商用ビザ

  • ・入国時6ヶ月以上(数次の場合は1年以上)のパスポート残存期限とビザ捺印用のページが残っていること
  • ・滞在可能期間は10週間
  • ・有効期限は発効日から3ヶ月
  • ・申請料金:
    シングル4,500円、
    6ヶ月数次12,000円、
    12ヶ月数次24,000円

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