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弁護士李 哲徳 Lee Cheol Deok

お知らせ

2022年7月15日より休職中

弁護士 李 哲徳
  • 休職中
  • 弁護士会 大阪弁護士会
  • 対応言語 日本語、韓国語

お知らせ

2022年7月15日より休職中

経歴

  • 龍谷大学法学部法律学科 卒業
  • 立命館大学法科大学院 修了
  • 司法試験 合格
  • 最高裁判所司法研修所(大阪地方裁判所配属) 修了
  • ベリーベスト法律事務所 入所

取り扱い分野

  • 一般民事
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 刑事弁護・少年事件
  • 債務整理・過払い金請求
  • 遺産相続
  • 成年後見
  • 労働問題
  • 労働災害
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 一般企業法務
  • 契約法務
  • 人事・労務
  • 危機管理・不祥事対応
  • 不動産
  • 建物明渡訴訟
  • 国際法務
  • 国際離婚

特に注力している分野

  • 傷害事件や薬物事件、窃盗・特殊詐欺といった財産事件、少年事件などの刑事弁護、未払い残業代や不当解雇といった労働事件、離婚や相続といった家族関係の問題を中心に注力しています。

メッセージ

法律相談に来られたお客様は、法律が複雑かつ多岐にわたるため、自分自身にとって何がベストな解決方法なのかがわからないことが多々あります。また、それゆえに当事者が気づかないうちに不利な条件で合意に応じてしまうことがあります。
そこで、法律のプロフェッショナルとして、さまざまな解決策を模索し、その中からお客様にとってベストな解決策を提案し、お客様とともに紛争解決に向けて全力を尽くします。

仕事をする上で心がけていること

  • 弁護士は、お客様が求める解決に対し、ある程度見通しを立てることができます。そのため、お客様が法的に困難な解決を求めた場合、弁護士は、その場ですぐにその解決はできないとアドバイスすることもしばしばあります。しかしながら、それではそのお客様の弁護士に対する印象は悪くなるばかりです。 そこで、お客様が求められている解決が法的に困難であっても、そこで諦めず、その解決に代わるお客様が満足される解決策はないかを追求し続けます。

所属団体・活動等

所属(弁護士会の委員会、外部団体など)

  • 人権擁護委員会、国際委員会(大阪弁護士会)、在日コリアン弁護士協会(LAZAK)等

弁護士会活動

  • 人権侵害救済申立てに基づく調査等
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