心強い弁護士のセカンドオピニオン。

顧問弁護士のセカンドオピニオン?それってとても贅沢な話だと思っていました。しかし、このリーガルプロテクトなら、リーズナブルにできるのです。

私は、親の相続に関して、兄弟と遺産分割調停となり、現在審判に進んでいます。調停の最初から知り合いのつてを頼って、地元の弁護士に依頼しているのですが、先生はいつも忙しいようで、「私にまかせなさい」と言うばかりで、説明も少なく、なかなか遺産分割の話しが進みません。もう何年も時間が経っているので、周囲からは「10年戦争」と揶揄されています。知り合いに紹介してもらった手前もあり、依頼している弁護士に強く意見を言ったり、弁護士を変えることもできそうにありません。そもそも、弁護士の方針が正しいのかさえ、わからない状況でした。そこで、インターネットで調べていたところ、このリーガルプロテクトの場合、電話での法律相談にも応じてくれることから、調停の後半ころから利用するようになりました。そして、調停や審判の期日のたびに、その報告を顧問弁護士に電話で伝え、その意味を解説してもらっています。顧問弁護士から「もう少し依頼した先生ともコミュニケーションをとった方が良いですよ」とは言われるのですが、電話の方が気軽に話しやすく、あくまでもセカンドオピニオンとして話を聞くには、私の性に合っているような気がします。私自身の相続の際は、子供たちが遺産分割で争う姿は想像したくないので、顧問弁護士と相談しながら、遺言書の作成を行いたいと考えています。 加入者 C様