個人向け顧問弁護士サービス
リーガルプロテクト

一家に一人、
かかりつけの顧問弁護士を
月々1,980円から

個人にも顧問弁護士を。個人向けリーガルプロテクトは「安心」が違います!

必要な時には、最高のサービスを。必要としない時には、安心のサービスを。
「リーガルプロテクト」は、弁護士サービスに求められる機能をコンパクトに、 個人でも気軽に加入していただけるリーズナブルな新顧問弁護士サービスです。

お気軽にご相談いただける2大特典!

年1回弁護士が無料診断

顧問弁護士が年に1回、お客様のお困り事を無料でお伺いいたします。ちょっとしたお悩みでもご相談いただければ、弁護士が適切にアドバイスを行い、今後の人生を安心して過ごせるよう、お手伝いいたします。

継続加入するほど費用がお得

「長い人生、長期間契約すると費用が心配…。」
ご安心ください!長期ご契約いただくほど、お得にご相談いただけます。

ベリーベストならではのお得なサービス

お気軽にご相談頂ける2大特典!

年1回弁護士が家庭を無料診断

無料診断

顧問弁護士が年に1回、お客様のお困り事を無料でお伺いいたします。ちょっとしたお悩みでもご相談いただければ、弁護士が適切にアドバイスを行い、今後の人生を安心して過ごせるよう、お手伝いいたします。

継続加入するほど費用がお得

1年以上10%OFF 3年以上20%OFF

「長い人生、長期間契約すると費用が心配…。」ご安心ください!長期ご契約いただくほど、お得にご相談いただけます。

顧問弁護士ってなに?
どんな事をしてくれるの?

各ご家庭の
専属弁護士のことです。

医師でいうと主治医のような存在で、ご家庭のご事情をしっかり把握したうえで、ご希望に合った問題解決のために、
最適なアドバイスや法的な手続きを行います。

代表弁護士 浅野 健太郎

個人向け顧問弁護士のサポート内容

  • タイムリーな相談が可能

    困った時でも安心!スピード対応。

    緊急時でも迅速対応!困った時には、いつでも迅速に顧問弁護士がご相談を承ります。お気軽にご相談ください。

  • 担当弁護士制

    1人の弁護士がつく担当弁護士制。

    お客様おひとりおひとりに、担当弁護士をご用意いたします。いつも同じ弁護士が対応するため、すぐに本題に入れます。

  • 全国対応

    130名以上の弁護士と連携

    北海道から九州まで、主要都市に支店があり、全国対応が可能です。引っ越しや、遠方の子供、親族の相談も…という場合も安心です。

  • 豊富な実績

    法律相談30万件以上!豊富な相談実績

    数々の問題・事件を解決してきたノウハウが、ベリーベストの自慢です。幅広い分野のお悩みをサポートいたします。

個人向け顧問弁護士サービスの主な取扱分野一覧

  • 交通事故
  • 刑事弁護
  • B型肝炎給付金請求
  • 離婚問題
  • 債務整理(借金に関するご相談)
  • 外国人のVISA申請
  • 遺産相続
  • 債権回収

顧問弁護士費用

月額費用 相談料
(面談・電話・メール)
ご依頼案件対応
1980円 1620円/10分 3240円/10分
  1. ご契約
    1. ご契約
    リーガルプロテクトのご契約お手続きをいたします。ご契約料金として、月額1,980円を頂戴いたします。

    <1,980円/月

  2. 無料診断 無料診断
    特典12. 無料診断
    顧問弁護士が年に1回、お客様のお困り事、不安な事などをお伺いし、無料で診断いたします。

    <年1回無料>

  3. ご相談
    3. ご相談
    具体的な問題解決をご希望の場合には、顧問弁護士がご相談を承ります。お客様のご事情にあった解決プランをアドバイスいたします。

    <1,620円/10分

  4. 案件対応
    4. 案件対応
    法律調査、契約書の作成などの場合、上記費用が発生しますが、解決プランにより料金が異なる場合もございます。

    <3,240円/10分

<特典2>長期ご契約でお得な割引!

  • ご契約1年以上 ⇒ 相談料10%割引!
    (1,620円/10分 ⇒ 1,458円/10分)
  • ご契約3年以上 ⇒ 相談料20%割引!
    (1,620円/10分 ⇒ 1,296円/10分)
お得な割引

個人向け顧問弁護士のお客様の声

かかりつけのお医者さんのような弁護士を。

ベリーべスト法律事務所から、皆様へ。もしもの時に頼りになる、なんでも相談できる。かかりつけのお医者さんのような、弁護士はいらっしゃいますか?

体の調子が悪い時、かかりつけのお医者さんに診てもらえば、既往復を一から説明しなくても的確に診断してくれるという安心感があるかと思います。

また、病院にもいかず、「家庭の医学」などの書物を読んで対処した結果、深刻な病気を見逃すことになって、病院に行ったときには手遅れといった場合も。

顧問弁護士は、会社といった企業のためにあるだけでなく、かかりつけのお医者さんと同じく、個人の方の日常生活において発生したもしくは発生しそうな法律に関する問題を解決又は予防いたします。

顧問として継続的にお付き合いするからこそ、いざ問題が発生した際、お客様が何でお困りか、顧問弁護士は気づくことができるのです。

また、問題が発生してから、書店に駆け込んで法律書を読み、自分の抱えている問題と似ている事例を見つけても、対処の仕方が全く異なる場合があります。例えば、本に記載されているのはあくまでも原則の場合にもかかわらず、自分の問題は例外の場合で結果が全く逆となることもあるのです。

これからは、かかりつけのお医者さんだけでなく、かかりつけの弁護士、それが「顧問弁護士なのです。」

賃料振込の不払いで悩んでいました。

賃料振込の不払いをあっさり解決。インターネットで偶然見つけたリーガルプロテクト。ずっと悩んでいた不払いがこんなに早く、リーズナブルに解決できるなんて驚きです。

私は、転勤のため、自分では住まなくなったマンションを他人に貸しています。

以前、賃借人が家賃を払わなくなり、私自信でいくら催促しても言い訳ばかりでなかなか払わず、困ったことがありました。

その際、インターネットで見つけた法律事務所へ行って1時間1万円の法律相談料を支払って相談したところ、そのような賃借人に対しては、建物明渡請求を行った方が良いこと、そして、そのためには裁判及び保全や執行等で総額●●万円はかかる旨、告げられました。

私は、賃借人が替わると、また新たな賃借人を見つけることが面倒なことから、今の賃借人がきちんと家賃が支払われれば、それで構わないので、そのような高額な費用を支払ってまで、賃借人を追い出したいとは思いませんでした。

そこで、もう一度インターネットで探してみつけたのがこのリーガルプロテクトでした。

こちらに加入して、10分単位での時間制の電話相談を受けた後、弁護士名の記載された内容証明によって、賃借人に賃料の支払いを催促してもらうことにしました。
すると、今までとはうってかわり、賃借人から賃料が振り込まれてきたのです。

今回かかった費用は、30分の相談費用と内容証明の作成にかかった30分の費用と送料実費分とで合計●●●●●円で済むことができました。

今後も、賃借人との間で何か問題が生じた際は、すぐに相談できる弁護士がいると安心なので、引き続き、リーガルプロテクトを継続したいと考えています。

別居している両親と絆を深めたリーガルプロテクトでした。

田舎の両親との絆を深めてくれた。インターネットで偶然見つけたリーガルプロテクト。
					ずっと悩んでいた不払いがこんなに早く、リーズナブルに解決できるなんて驚きです。

私の母親は3年前にオレオレ詐欺にひっかかり、数十万円をだまし取られる被害に会いました。

それ以来、私は何かにつけて、母親に電話して何か問題がないか尋ねているのですが、「サラリーマンのお前に聞いても何もわからないだろ」と意地をはるようになってしまいました。

そこで、私がリーガルプロテクトを利用して顧問弁護がついていることを母親に話したところ、「実は3日前に、リフォーム業者が訪ねてきて、耐久工事が必要だからと言われて契約書に判を押してしまったのだけど、このまま工事をしてもらわないとだめかね。弁護士の先生に聞いてみてくれる?」と、初めて母親から相談を持ちかけてくれました。

さっそく、担当の顧問弁護士に電話相談したところ、訪問販売のリフォーム業者であれば、クーリングオフができることを聞き、教えてもらったとおりに業者と話を進めたところ、契約を解除することができました。 これをきっかけとして、母親は、「実はね」と言いながら、色々と相談の電話をくれるようになりました。

今は、最近、認知症気味の父親に成年後見人をつけるべきか否かの話を顧問弁護士と相談しながら進めているところです。

本当は、私の親自身が直接契約したほうが良いとは思いますが、月々の顧問料や相談料は、親孝行として自分が払いたいし、私を介した方が親も話しやすいようなので、私自身の顧問契約を続けていきたいと思います。

遺産分割調停でも心強いサポーターです。

心強い弁護士のセカンドオピニオン。顧問弁護士のセカンドオピニオン?それってとても贅沢な話だと思っていました。しかし、このリーガルプロテクトなら、リーズナブルにできるのです。

私は、親の相続に関して、兄弟と遺産分割調停となり、現在審判に進んでいます。

調停の最初から知り合いのつてを頼って、地元の弁護士に依頼しているのですが、先生はいつも忙しいようで、「私にまかせなさい」と言うばかりで、説明も少なく、なかなか遺産分割の話しが進みません。もう何年も時間が経っているので、周囲からは「10年戦争」と揶揄されています。

知り合いに紹介してもらった手前もあり、依頼している弁護士に強く意見を言ったり、弁護士を変えることもできそうにありません。そもそも、弁護士の方針が正しいのかさえ、わからない状況でした。

そこで、インターネットで調べていたところ、このリーガルプロテクトの場合、電話での法律相談にも応じてくれることから、調停の後半ころから利用するようになりました。

そして、調停や審判の期日のたびに、その報告を顧問弁護士に電話で伝え、その意味を解説してもらっています。顧問弁護士から「もう少し依頼した先生とコミュニケーションをとった方が良いですよ」とは言われるのですが、電話の方が気軽に話しやすく、あくまでもセカンドオピニオンとして話を聞くには、私の性に合っているような気がします。

私自身の相続の際には、子供たちが遺産分割で争う姿は想像したくないので、顧問弁護士と相談しながら、遺言書の作成を行いたいと考えています。

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